横浜市根岸の陶芸センター
横浜市
間門小学校のバス停を降り 三渓園の松林の小道を歩くと 白い睡蓮が満開の池が 見えてくる。すぐに陶芸センターの入り口だ。
去年まで毎週水曜日に貸室の指導員として通っていた懐かしい所。
今日のお仕事は、貸室アドバイザーと、25キロの窯から団体教室の作品を窯だし。100個ほどの作品の数と番号をチェックして 底を擦って新聞紙で包み、名前を貼ってダンボールに詰める。只でさえ酷暑なのに窯の熱気でもっと暑い。汗が額から流れ落ちる。でも実は暑いの好きなんだよね。暑い方が気合も入って動ける。夏生まれだからかな?
今日は懐かしい生徒さんにも沢山お会いできて、楽しい一日となりました。夜もぐっすり眠れそうです。
感謝♪皆さんまた会う日まで!!皆さんの陶芸の上達振りを楽しみにしています。
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